1週間は7日間

主に心理学の生活に必要な情報、必要ない情報を発信していく系のブログ

身近なモノで夏の暑さ、寝苦しさを解消する!

 

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 うだるような暑さ、猛暑・・・夏は暑い・・・

 

 

 クーラーをガンガンにつけて寝たい気持ちも山々だ。

 

 しかし立ち塞がるは問題は、CO2削減でも地球温暖化でもない。

 

 

 我が家の電気代である⚡

 

 

 

 夜は涼しいだろうと、窓を網戸状態にして、風を通すため、部屋のドアを開けっ放しにしてみる。入ってきたのは涼しい夜風などではなかった。

 

 

 

 わずかな光と体温に反応した虫達だけだった🐝。

 

 

 

 

 扇風機だけじゃ、暑い。寝れないのは嫌だ、が電気代がががががが。

 暑い、寝返り、汗で全身気持ち悪い、寝れない・・・もう無理・・・

 

 

 こんな寝不足一直線の夏を過ごすのは嫌ですよね。

 

 

 

 

 

というわけで夏の夜を涼しくすごそうぜええええ!(暑苦しい)

 

 

 

明日からすぐ実践!ヒンヤリ寝よう!

 

 

 

1.氷を抱いて寝よう!

 いや、抱き枕を凍らせる気かよ、無茶言うな。

 もちろん、そんな無茶いう気は毛頭ありません。でもそれっぽいものを作ることはできますよ。私も暑い時期は毎日やっていることです。

 

 

1.まずはペットボトルを準備します。2ℓなどの大きいほうがおすすめです。小さい500mlペットボトルなら2本ほど。

 

2.中を飲み干し、よく洗います。洗ったら中に水を入れてあげましょう。

 

3.水の入ったペットボトルを冷凍庫へGO!放り込みましょう!

 

4.寝る前になったら、冷凍庫から凍ったペットボトルを取り出し、それにタオルを巻いてあげます。

 

5.あとは寝るときにそれを顔や首、脇や股などに置いてあげるだけ!ヒンヤリな一夜を過ごすことができます!

 

 

 身体のまわりに冷たいものをいくつか置いておくだけで、体感的にずっと暑さが和らぎます。本当にオススメ☆

 特に股や脇には大きな血管が通っているので効果抜群!急所に当たった!

 

 

 

2.全身に氷を纏おう!

イエティにでもなるんですかねえ・・・。夏には雪だるまになって全身ヒンヤリと過ごしたいものです。まあ雪だるまだと夏には溶けてなくなるんですけどね!

 

 

1.今回は乾いたタオルを使います。サイズは大きければいいです。

 

2.得意分野です。冷凍庫に入れ(以下略)

 

3.寝る前に取り出して、首まわりに巻き付けて寝ましょう!これでヒンヤリ!

 

 

 

 

 

 やっぱり冷凍庫ってのは万能ですね。一家に一台は冷蔵庫はあるものです。もちろん冷凍室もついてますよね。冷凍庫は他にも色んな用途で使うことができます。

 

 

・冬に作った雪だるまを夏まで保存することできる。

・アイスを買ってきて保存し食べることができる。

・冷凍食品を冷やして保存しておくこともできる。

 

 

 

 エアコンを使わずに手軽にできる夏の寝苦しさ対策を紹介してみました!使うものはペットボトル、タオルのみとあまりお金がかかることはありません。大体、家の中にあります!

 

 

 もちろん私たちの身体には限界があります!先ほど紹介した方法で全員が夏を乗り切れるとは残念ですが断言できません。身体が限界だと感じたら素直にクーラーを使いましょう!身体が一番大切です。無理しない程度にこの夏を乗り切りましょう♪